だわり
秘伝のタレ

創業30年以上、改良に改良を重ねて生まれた唯一無二の秘伝のタレは、本家店舗でしか味わえません。

タレ自体に辛さはなく、老若男女関わらず食べていただける味となっております。このタレの一番の面白みは、煮込めば煮込むほど、まろやかになる深い味わい。

入れる具材でどんどん旨味が増すため、​とっておきのタレもお鍋と一緒にぜひお楽しみください。

秘伝のタレ.jpg
食材の追求

鉄板鍋の具材にはとにかくこだわりがあります。

赤身・ホルモンに関しては、様々な産地・ランクの肉を鍋に入れて試し、追求した結果、現在のラインナップとなっています。

国産牛だけでなく、部位によっては国産牛だと​脂身が出過ぎて、出汁の旨味がなくなるものはアメリカ産やオーストラリア産を使用。

 

煮込みすぎて硬くならないか?煮込んだ時に味は落ちないか?「鍋を育てる」独特の鉄板鍋ならではの食べ方の観点から元焼肉店の店主だからこそ分かる肉の繊細な違いにも気を遣い、提供しております。

​また、玉ねぎは淡路産、ネギは徳島産の渭東ネギなど、野菜に対する拘りはもちろん、キムチや辛味噌も30年以上の取引先と生み出している味です。

選び抜かれた食材.jpg
徹底した下準備

​ホルモンは、適切な準備がなければ

本当の美味しさを引き出すことができないため
その素材の手入れ・準備は欠かしません。

 

その細かさには元焼肉店に勤めていた社員も驚くほど。
 

「この切り方だと食べにくくはないか?」
「これでは出汁が染み込むのに時間がかかるのでは?」

 

オープンから毎日毎晩、営業終了後に研究を重ね、

現在の提供方法に至ります。
この拘りもあってか、現在ではホルモンを苦手な方が
当店のホルモンは食べられるというお声をいただくことも少なくありません。

 

焼肉店でホルモンが苦手だった方も、一度はぜひ、
歯ごたえや味がまるっきり違うホルモンをお楽しみください。

%E6%8A%80%E8%A1%93_edited.jpg